大会ルール
3on3ルール
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▽進行について |
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予選の後、本選を行う。 |
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各予選リーグ上位1チームずつが本選へ進出できる。 |
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▽全体について |
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ファール等はバスケットボール競技規則(日本バスケットボール協会発行)に準ずる。 |
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1試合、ランニングタイム(途中で時間は止まらない)7分間。残り30秒からはプレーイングタイム(途中で時間が止まる)とする。 |
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得点は通常2点、3ポイントラインから外は3点とする。 |
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審判に認められれば選手の途中交代可能。その間だけ時間を止める。交代のタイミングは基本的にファール、バイオレーション、得点が入った時、怪我の場合などに審判の判断に従って行う。勝手に交代はできない。 |
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ファール、バイオレーションなどは審判の判断に従う。 |
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タイムアウトは取れない。 |
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試合開始時間になり、3分以内にメンバーが揃わない場合は不戦負となる。 |
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リングの高さは3.05m。 |
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ボールは7号球。 |
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パーソナルファール、チームファールはない。ただし、スポーツマンらしくない行為については、審判の裁量により適切な処置をとる。 |
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事故防止のため競技中は腕時計やアクセサリー類ははずすこと。審判から指摘があった場合は速やかに従うこと。 |
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▽勝敗について |
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試合終了時に得点の多い方が勝者となる。 |
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同点時にはサドンデス方式のフリースローにて決着をつける。フリースローは一人一球ずつチーム交互に投じて行き、決着がつくまで繰り返す。 |
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▽最初の攻守の決定 |
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ジャンケンにて決定する。 |
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▽攻守の切り替え |
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得点が入った時、ファール、バイオレーションの時、最初のスタートの時はスタートラインに戻り審判よりボールを渡された時点から(再)開始する。 |
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試合中のフリースローは無く、スタートラインからの再スタートとする。 |
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アウトオブバウンズは、スタートラインからの再スタートとする。 |
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オフェンスリバウンドを取った際はそのまま攻撃を続行できる。 |
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ディフェンスリバウンドを取った際は3ポイントラインの外まで一旦ドリブルもしくはパスにて運び出した時点で、攻守が交代する。その際のカットボールは有効。カットした場合の攻撃も3ポイントラインの外まで一旦ドリブルもしくはパスにて運び出す必要がある。 |
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3秒ルールは無効とし、24秒ルールは16秒へと短縮される。 |
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5秒ルールは有効とする。 |
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▽注意事項 |
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大会途中での登録メンバーの変更は認めない。 |
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コート上では必ずバスケットボールシューズ等の上履きを着用すること。 |
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喫煙や飲食は定められた場所にて行うこと。 |
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盗難などには各自で十分に注意すること。盗難、紛失について大会側として一切責任は負わないものとする。 |
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チームユニフォームは上着の色を統一すること。対戦チーム同士で同系色になった場合は大会側が準備したビブスをスタート時ディフェンス側チームが着用する。 |
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参加者は大会本部の判断に従うことを義務づける。 |
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▽The GROOVY CUP特別ルールについて |
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女性は全シュートに対して+1点を加算する特別ルールを採用する。 |
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バスケットカウント時はもう一度オフェンスから始めることができる。 |
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